

停車時に、ETCカードを車載器に差し込みます。念のため、カード差し込みを確認の上ご利用ください。
※
車載器とは、通行料金の決済に必要な情報を無線で通信する装置です。
※
安全走行のため、運転中はETCカードの抜き差しは行わないでください。
※
紛失、盗難防止のため、車を降りる際には、カードを車内に放置せず、必ずご携帯ください。

料金所への進入に当たっては、十分に減速の上、ETCが設置されている車線(
、
の表示がある車線)にゆっくり進んでください。(※時速20km以内が目安です)路側アンテナが車載器とカードの情報を読み取ります。
路側表示器に「↑」(通過)のサインを確認して通過してください。

車線案内にしたがい、ETCが設置されている車線をゆっくり進んでください。(※時速20km以内が目安です)
路側表示器が「通行料金」と「↑」(通過)のサインを表示し、前方のバーが上がり通行できます。
※
出口をノンストップで通行した場合、利用証明書は発行されません。必要な場合は、係員のいる車線で一旦停止し、ETCカードを提示していただくか、ETC利用照会サービス(http://www.etc-user.jp/)をご利用ください。
通行料金はお申込み時にご指定いただいたクレジットカード会社のご利用代金と合わせてご請求させていただきます。また、ETCカードは、ご指定のクレジットカード会社のご利用枠内でご利用いただけます。
以下の場合は、
レーンでは対応できませんので、
レーンにて、一旦停止して収受員にETCカードを手渡してください。
●ETCを利用し、利用証明書を必要とする場合
●阪神高速道路をETCにより2軸のトレーラーヘッドのみでご利用の場合
